リチャード・ハモンド「仮想インタビュー 物質が語る自画像」(岡田好惠訳 講談社ブルーバックス)

副題が「クォークからブラックホールまで」とありますが、章の順番で言い換えると「炭素から真空まで」となります(笑)。難しい素粒子の話を、分かりやすく書いているのでしょうか、なんとなくイメージがつかめるような気がします。それが正しいイメージなのかどうか、確かめようがありませんが、、。
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by oktohru | 2008-09-05 20:11 | 読書 | Comments(0)


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