榊原悟「日本絵画のあそび」(岩波新書)

 読んで面白かったのですが、掲載されている図版が全般的に小さくて見えにくいです。本文で言及されていても図版の無いものも多くて、説明の内容が伝わりにくいと感じました。図版収録は必要最小限、というところなのでしょうか。
[PR]
by oktohru | 2008-08-18 23:11 | 読書 | Comments(0)


<< 雷こわい 巨人-広島 >>