「古本が面白い」

 「古本が面白い」って、なんだろう?
 岡崎武志氏がご自身の著書「古本道入門」について書いた紹介文を読んでいて思いました。天の邪鬼の私ですから。(笑)
 「古本」とはなにか。古本屋さんに置いてある本かな?
 「古本が面白い」というのは、おそらく「古本(屋さんでいろんな古本を手に取って読むと、思わぬ発見があって、そのこと)が面白い」ということなのかなあ。
 「古本屋道」を買って読んで確かめよう。
古本道入門 - 買うたのしみ、売るよろこび (中公新書ラクレ)
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by oktohru | 2011-12-28 12:13 | 読書 | Comments(0)


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